ホームステイで必要な持ち物、役立つ持ち物とは?

Q1. ホームステイの持ち物について

ホームステイはホテルの滞在とは違って、持ち物(荷物)はどんなものが必要なのか!?
ホストファミリーとの折角のご縁ですので、お互いに気持ちよく生活するために必要なものは持参しましょう!

ホームステイの荷物(カナダ編)

□パスポート:念のためコピーも取りましょう。
□航空券 :日程表やチケット(又は控え)再度確認しましょう。(名前のチェックも)
□海外旅行傷害保険証 :最終案内でお送りする保険証券を必ずお持ち下さい。
□カナダドル現金 :到着時にバンクーバー空港にて換金するのがお得です。
□日本円現金 :帰国のためにも多少お持ち下さい。
□トラベラーズチェック :カナダドル建てのTCを購入しましょう。(日本円で持参しない方)
□クレジットカード :身分証明にもなるので1枚あると便利!VISA/Masterカードがお薦め。
□ホームステイ情報 :入国カードを書くときに必要な情報です。(最終案内で郵送致します)
□現地スタッフ連絡先 :緊急連絡先も控えておきましょう。(最終案内で郵送致します)
□下着類 :1週間で4~5着を目安に。
□ジャケットなどの羽織りもの :夏でも朝晩冷え込むことがあります。冬はダウンジャケット!
□ウィンドブレーカー:雨を凌げるのであると便利。
□洋服類(ジーンズ・シャツ・靴下等):4~5日分を目安に。
□スニーカー・サンダル:歩きやすいものがお薦めです。
□スリッパ :家の中で履けると良いです。
□バッグ :学校に持っていけるA4サイズが便利です。
□筆記用具 :特に学校に通う方は必須です。(電卓もあると便利)
□辞書:電子辞書があると良いです。(電池の確認もしましょう!)
□薬 :常備薬はお持ち下さい。
□化粧品・コンタクト液 ・生理用品:使い慣れたものをお持ち下さい。
□シャンプー・リンス・ボディソープ: ホームステイ先ですぐに使えるようにしましょう。
□歯ブラシ・歯磨き粉 :使い慣れたものを。
□タオル :バスタオルは1枚持参。
□洗濯ネット :日本よりの洗濯機は力が強いのでデリケートなものは特に!
□ドライヤー:女性の方など必要な方はお持ち下さい。(日本のものをそのまま使用できます。)
□日焼け止め :サングラス同様必須です!(夏期)
□帽子 :熱中症を避けるためにも。(夏期)
□ガイドブック :日本語で書かれたものがあると安心ですね。
□変圧器・プラグ:不要です。(日本とほぼ同じです。)
□デジタルカメラ:充電器等も忘れずに!予備のメモリーカード等も。
思い出をおさめましょう!(是非帰国後見せていただけると嬉しいです。)

ホームステイの荷物(オーストラリア編)

□パスポート: 念の為にコピーを取っておきましょう。
□ビザ: 各種ビザの確認をしておきましょう。
□航空券: 事前に日程・時間を確認し、空港までは余裕を持って移動しましょう。
□海外旅行傷害保険証 :保険証券を必ずお持ち下さい。
□オーストラリアドル: 為替レートが良いので現地で両替をお勧めいたします。
□日本円 :現地使う予定の現金と帰国時に必要な現金はお持ち下さい。
□トラベラーズチェック: 日本円建てのT/Cを購入しましょう。(現金と別にお持ちいただく方)
□クレジットカード (VISA&MASTER): 身分証明に利用、所持金がなくなった時に利用できます。
□ホームステイ情報: 入国カードを記入時に必要、滞在中に詳細は常に持ち歩きましょう。
□オフィス情報 :緊急連絡先を必ず控えておきましょう。
□下着類 :4~5日分を目安に。
□ジャケット類(上着): 薄手の上着を1枚持ってくると良いでしょう。
□傘: 折りたたみの小さい傘で良いので持ってくると良いでしょう。
□洋服類(ジーンズ・パンツ・シャツ): 4~5日分を目安に。
□スニーカー・サンダル: 歩きやすいものがお勧めです。
□スリッパ: 飛行機内や家履きに利用したい方。
□水着 :持って来たほうが良いと思います。
□バック :持ち歩けるサイズのバック。
□サングラス: 紫外線が強いので必須です。
□筆記用具: 特に学校に通う方は必須です。
□辞書 :電子辞書がお勧めです。
□薬 :常備薬はお持ち下さい。虫刺され薬
□化粧品・コンタクト: 使い慣れたものをお持ち下さい。
□生理用品(女性の方): 日本の製品が優れています。
□シャンプー・リンス・ボディーソープ: トラベルセットのような小型ボトルがお勧め。
□歯ブラシ・歯磨き粉: 普段使用しているものでよいです。
□タオル: バスタオル・フェイスタオルをお持ち下さい。
□洗濯ネット: デリケートな物を洗う時には必須です。
□日焼け止め: サングラス同様に必須です。
□帽子: 熱射病・熱中症予防に。
□ガイドブック: 日本語で見ることが出来るのは安心ですよね。
□変圧器: オーストラリアの電圧は240vです。
□プラグ :ハの字型のプラグを変圧器と一緒に購入しましょう。
□ドライヤー: 海外対応のものを購入しましょう。
□デジタルカメラ:充電器等も忘れずに!予備のメモリーカード等も。
思い出をおさめましょう!(是非帰国後見せていただけると嬉しいです。)
(あると便利なもの)
□ポケットティッシュ、日本の写真、コンタクトレンズ、参考書、裁縫用具、圧縮袋、I字カミソリなど

ホームステイの荷物(ニュージーランド編)

□パスポート:念のためコピーも取りましょう。
□航空券:日程表やチケット(又は控え)再度確認しましょう。(名前のチェックも)
□海外旅行傷害保険証 :最終案内でお送りする保険証券を必ずお持ち下さい。
□NZドル現金:到着時にオークランド空港にて換金するのがお得です。
□日本円現金: 帰国のためにも多少お持ち下さい。
□トラベラーズチェック:日本円建てのTCを購入しましょう。 (日本円で持参しない方)
□クレジットカード:身分証明にもなるのであると便利!VISAカードがお薦め。
□ホームステイ情報?:入国カードを書くときに必要な情報です。
□オフィス情報:緊急連絡先も控えておきましょう。
□下着類:1週間で4~5着を目安に。
□ジャケットなどの羽織りもの:夏でも朝晩冷え込むことがあります。冬はダウンジャケット!
□ウィンドブレーカー:雨を凌げるのであると便利。
□洋服類(ジーンズ・シャツ・靴下など):4~5日分を目安に。
□スニーカー・サンダル?:歩きやすいものがお薦めです。
□スリッパ:家の中で履けると良いです。
□水着:夏海やプールで泳ぐ予定のある方のみ。
□バッグ:学校に持っていけるA4サイズが便利です。
□サングラス:紫外線はとても強いので必須です。
□筆記用具:特に学校に通う方は必須です。
□辞書:電子辞書が良いです。
□薬:常備薬はお持ち下さい。
□化粧品?:使い慣れたものをお持ち下さい。
□シャンプー・リンス・ボディソープ?:ホームステイ先ですぐに使えるようにしましょう。
□歯ブラシ・歯磨き粉:使い慣れたものを。
□タオル:バスタオルとフェイスタオルをお持ち下さい。
□洗濯ネット:NZの洗濯機は力が強いのでデリケートなものは特に!
□日焼け止め?:サングラス同様必須です!
□帽子:熱中症を避けるためにも。
□ガイドブック:日本語で書かれたものがあると安心ですね。
□変圧器:NZの電圧は240Vです。
□プラグ:O型のプラグを変圧器と一緒に購入しましょう。
□ドライヤー:海外対応のものを購入しましょう。
□デジタルカメラ:充電器等も忘れずに!予備のメモリーカード等も。
思い出をおさめましょう!(是非帰国後見せていただけると嬉しいです。)

ホームステイの荷物や必需品で良くある質問

質問:ホームステイに何を持っていけば良いですか?
質問:ホームステイで準備しなければいけないものは?

基本的には上記の一覧をご確認頂き、自分で必要だと思うのもはご用意下さい。
どの都市でも現地で購入できないというものは殆どありませんので、
もし忘れてしまっても現地で購入はできます。
(ただ、パスポートや航空券、現金などはお忘れなく)

質問:海外へ持っていって重宝するものは何ですか?

英語に自信のない方は、携帯へ翻訳や辞書ソフトを準備されると良いと思います。
また、日本での写真(家族や自分の住んでいる町、友達など)があると、自己紹介などの際に役立ちます。
携帯を頻繁に使いたい方は外付けの充電器もあると良いと思います。
その他、ウエットティッシュ、ジップロック、レジ袋(エコバック)など。

質問:生理用品は持っていったほうが良いですか?

お持ちいただくのが良いと思います。
海外は日本ともサイズが異なりますので、、、。ただ現地でも購入はできます。

質問:どんな靴を用意したら良いですか?

現地での過ごし方にもよりますが、語学学校やボランティアなどに通う場合は、
歩きやすい靴が良いと思います。
保育ボランティアの方は、必ずスニーカーをお持ちください。

質問:日本語の英単語や文法の本を持っていったほうが良いですか?

必ず必要という事ではございません。自分で必要(使える)と感じる本があれば、
一冊持って行っても良いと思います。(飛行機の中で読んでもいいですしね)

質問:冬用のコートや手袋・マフラーはいりますか?

こちらは留学先の国や都市での渡航時期により異なりますが、
カナダの12月~2月、オーストラリア、ニュージーランドの8月~9月は、
日本の冬の洋服をイメージされて服装の準備をして頂くのが良いと思います。

質問:ドライヤーとかタオルは貸してもらえますか?

タオルは貸してもらえますが、ハンドタオル1枚くらいはお持ち頂くと良いです。
また、ドライヤーは貸してもらえる家庭が多いですが、毎日使うようでしたら、
日本から持参して頂くのが良いと思います。

質問:日本から化粧品は持参した方がいいですか?

はい。普段使っている化粧品をお持ちください。
海外で販売しているものは、日本製よりも質が落ちます。

肌につけるものですので、普段使い慣れたものがベストだと思います。

その辺りが気にならない方は、留学先のドラックストアー等でも購入はできます。

海外は紫外線が日本よりも強いですので、日焼け止め(スキンケア)も女性はお持ちください。

質問:日本からヘアドライヤーを持参したほうが良いですか?

ヘアドライヤーは貸してもらえる家庭が多いですが、毎日使うようでしたら、
日本から持参して頂くのが良いと思います。

ホストマザーが使っているドライヤーを借りることが多いため、
毎日ですと、毎日毎日借りに行くのは気が引けるかと思いますので、
私はお持ちいただくことをお勧めします。

質問:語学学校では、電子辞書を使っても良いですか?

語学学校のルール次第です。
語学学校により使用しても良い学校もありますし、学校の方針でNGの場合もあります。

ただ、電子辞書は重いものでなければ、お持ちいただくと役立つと思います。

今では、電子辞書ではなく、携帯のアプリでも辞書や翻訳ソフトもありますので、
携帯をお持ちいただく場合は、電子辞書は不要かと思います。

質問:どの大きさのスーツケースを持って行くのが良いですか?

飛行機に預けられる荷物(スーツケース)の重さは決まっておりますので、
3辺158cm以内で85リットル以上のスーツケース(大型)が良いと思います。

質問:常備薬や化粧品、コンタクトレンズなどは日本から持参した方が良いですか?

常備薬や化粧品、コンタクトレンズは必要な方は必ずお持ちください。
海外では日本と処方の基準も異なりますので、体に入れるものや肌につけるものなどは、
必ず日本から持参して下さい。

質問:荷物の持っていき方を教えてください。

4週間以内の短期留学やホームステイの場合は、特別事前に別送することはありません。
旅行と同じように、ご出発時にスーツケース等に入れてお持ち下さい。
(洋服類が多くなると思いますが、ホームステイ先では週に1.2回洗濯をしますので、1週間分の洋服があれば充分です。)

質問:辞書を持っていった方が良いですか?電子辞書と紙の辞書はどちらが良いですか?

英語に自信のない方は辞書があると便利です。
紙の辞書は重いですので、電子辞書が良いと思います。
今では、電子辞書ではなく、携帯のアプリでも辞書や翻訳ソフトもありますので、
携帯をお持ちいただく場合は、電子辞書は不要かと思います。

質問:ゲーム機(任天堂DS/PSP)やiPad、MP3プレーヤーを持って行かせても良いですか?

ゲーム機は持って行かせないで下さい。
せっかくホームステイをしてホストファミリーと海外生活をしますので。
また、音楽を聞くためのプレーヤー等はあっても良いと思います。
(携帯をお持ち頂く場合は、携帯へ音楽を入れておくのも良いと思います。)

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